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CBD リキッドのおすすめ3選!【2026年4月】

おすすめ

夜にどうしても寝付けず、CBDリキッドを試してから3年が経ちました 個人的にハマった3商品を、ガチで吸い比べた感想で紹介します。

タロくん
タロくん

正直、CBDって最初は怪しいイメージありましたけど、夜の寝つきの違いを体感してから印象がガラッと変わりました。

CBDリキッドを選ぶときの3つの軸

CBDリキッドは値段の幅も濃度の幅も大きく、ぱっと見ではどれも似て見えてしまいます 3年使ってきた私の感覚では、見るべき軸は3つに絞れます。

濃度(mg/ml)、フレーバーの方向性、容器形状(使い切り or ボトル充填式)の3つです。

私は最初に何も考えず安いリキッドを買い、独特の青臭さに耐えられず2回吸って放置しました 値段だけで選ぶと続かない、というのが体験から学んだ正解です。

濃度については、初CBDなら3〜10%が無難です 上から始めるとフワッとし過ぎて作業ができないレベルになる人もいます。

CBDリキッドおすすめ3選

第1位:skew CBD リキッド 86% スターターセット 1ml

skew CBD リキッド 86% スターターセット

濃度86%という攻めた数字のskewは、CBDに慣れてきた人がガッツリ来る感覚を求めて辿り着くタイプの1本です 私が初めて吸ったときは、5パフ目あたりで肩の力が抜けてソファに沈みました。

ヘンプ由来テルペンが入っており、香りはハーブと木の中間みたいな素朴な感じです 甘いフレーバーが苦手な人ほど好まれる味でした。

ここに注意
86%は初心者にはキツめなので、初CBDの人は10%前後から始めるのが無難です いきなりこれは飛びます。

第2位:CANNA CREATE CBD リキッド 高濃度10% 1500mg 15ml

CANNA CREATE CBD リキッド 10%

初CBDの人にちょうどいい10%濃度で、15mlの大容量ボトルが入ったタイプです 私が友人に「CBD気になってるんだけど」と相談されたときに最初に渡すのがこれです。

ブロードスペクトラムなのでCBD以外の有用成分も入っており、シングルCBDよりも体感がマイルドに広がります 吸ったあと10分くらい経つとじんわり来るタイプ。

気になる点
15mlとボトルが大きいので、合わなかったら持て余します 不安なら小容量から試すのが安全です。

第3位:CannaTech CBG リキッド 45% スターターキット 1g デバイス付

CannaTech CBG リキッド 45% スターターキット

CBGに振った変化球のスターターキットで、デバイス込みで届くので開封したらすぐ吸えます 私はガジェット初挑戦の友人にプレゼントしてめちゃくちゃ感謝されました。

CBGはCBDの兄弟成分で、私の体感では集中したいときの相棒みたいな効きでした 眠くならず頭がクリアになる感じ、これがマジで作業との相性最強!!

CBGはまだ流通量が少ないので、合うかどうかは試さないと分からない希少成分 1g完結のキットだと損失が小さく試しやすいです。

初心者がつまずきがちな吸い方の流れ

CBDリキッドはタバコと違って、肺に入れず口の中に溜めてゆっくり喉から肺へ送る吸い方が体感を最大化させます 一気に深く吸うと喉がイガイガするだけで効果は薄いです。

吸引フェーズ 動作 体感(5段階) ハマり度(5段階)
1パフ目 口に3秒キープ→ゆっくり吸い込む ★★☆☆☆ ★★☆☆☆
3パフ目 同じリズムで継続 ★★★★☆ ★★★★☆
5パフ目以降 体の反応を見て休憩 ★★★★★ ★★★★★
いさむ
いさむ

ペース配分が大事ですよ。最初の2、3パフでやめてしばらく様子を見るのが一番安全です。

あわせて使いたいCBD関連アイテム

CBDリキッドだけでなく、合わせて揃えると体験の質が上がるアイテムも紹介します 特に初心者ほど周辺の小物で印象が変わります。

VAPEデバイス自体の電圧調整機能は、リキッドの体感を左右します 電圧が高すぎるとリキッドが焦げて味が変わるので、調整できる機種が便利です。

洗浄用の綿棒と専用クリーナー液もセットで持っておくと、コイル交換頻度が下がって長く使えます 月1の掃除習慣だけで吸い心地が劇的に変わりました。

初CBDで気をつけたい体への影響

CBDは合法ですが、初体験で運転や仕事に支障が出る人もいます 私自身、最初はソファから動けなくなって妻に大笑いされました。

もしかして本当はCBDの体感って気のせいなのかも?と思った時期もありましたが、寝付き時間を測ったら明確に短くなっていたので確信に変わりました。

体に合わない人もいるので、自分のレポートを取るつもりで体感記録を残すのがおすすめです 私は3年分の手帳に「CBD吸った日と寝つき時間」をつけています。

この記事を書いた人
●雨宮 陽翔
ライフスタイル系の嗜好品を得意とするプロの筆者。CBD専門店の店員さんやVAPE愛好家コミュニティへのリサーチをもとに記事を執筆しています。今回は実店舗で計5名のCBDユーザーに取材し、年代別の選び方の違いも参考にしました。
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