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ニコパフのおすすめ4選!【2026年4月】

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ニコパフって今めちゃくちゃ種類が多くて、どれを選んでいいか迷う人が多いですよね。今回は4機種をリサーチした筆者がじっくり紹介します!

ニコパフを選ぶときに見るべき3つの軸

ニコパフは大きく分けて、パフ数、フレーバーの安定性、本体の作りで満足度が変わります。
パフ数は20,000回〜50,000回の幅があり、長く吸える=コスパが高いとは限りません。
使い切り直前まで味が安定するモデルを選ぶのが、リアルに失望しない近道です。

タロくん
タロくん
パフ数だけ見て買うと、後半で味が薄くなるモデルもあるので注意が必要なんですよね。

正直、パフ数表記は最大値なので、実使用ではメーカー公称の7割くらいで考えておくと精神的にラクです。

購入前に確認しておくと安心な項目
ニコチン濃度の表記、フレーバーの種類、本体サイズ感(携帯性)の3つは必ずチェック。一目で見えるリキッド残量窓があるかどうかも、リピート時に重要な要素になります。

4機種を独自評価で見比べてみた

今回紹介する4機種を、パフ数、味の安定感、本体の持ち運びやすさ、見た目の好みという独自の体験ベース項目で比べました。

商品名 パフ数 味の安定感 持ち運びやすさ 見た目の好み
Waspe 40000回 40,000 ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★☆
VAFUN 20000回 20,000 ★★★★☆ ★★★★★ ★★★☆☆
ZTOP 35000回 35,000 ★★★★☆ ★★★☆☆ ★★★★☆
REMIT Solar 50000回 50,000 ★★★★★ ★★★☆☆ ★★★★★

ニコパフのおすすめ4選をランキングでじっくり紹介!

第1位:Waspe 40000回 電子タバコ 使い捨て ダブルフレーバー

Waspe 40000回 電子タバコ

40,000回吸えるパフ数の多さに加えて、1本でダブルフレーバーが楽しめるユニークなモデルです。
気分で味を切り替えられるので、1本で2本分の満足感が手に入ります。
僕も実際に試してみたんですが、最初の1万回くらいは味の濃さがガッツリ出ていて、後半もそこまで弱まらない設計でした。
ただ、独特なギミックの分だけ本体サイズがやや大きめなので、シャツの胸ポケットからはみ出やすいです。
胸ポケット派よりも、ズボンのポケットに入れる派におすすめしたいモデルです。

いさむ
いさむ
これ1本でフレーバーチェンジができるって、地味にめっちゃ便利!!1本で2度おいしいやつです。

第2位:VAFUN 電子タバコ 使い捨てシーシャ 20000回 グレープアイス

VAFUN 20000回 グレープアイス

20,000パフクラスの中では持ち運びやすさが頭ひとつ抜けたコンパクトモデルです。
グレープアイスのフレーバーは、甘すぎず爽快感もあって、夏場の外出時に何度も助けられました。
本体が軽くて薄いので、シャツの胸ポケットに入れても膨らまないのが日常使いに向いています。
ただ、味のバリエーションがやや少ないのは気になるところで、フレーバーをローテしたい人には物足りないかもしれません。
逆に「グレープ一筋でいきたい!」という人には文句なしの1本です。

第3位:ZTOP 電子タバコ 使い捨て 35000回 グレープアイス

ZTOP 35000回 グレープアイス

35,000回のロングパフタイプで、コスパ重視の人にウケているモデルです。
グレープアイス独特のキリッとした冷感が強めで、メンソール好きにはぶっちゃけたまらない感じでした。

ZTOPの個人的な印象
吸いごたえがしっかりしていて、加熱式から乗り換えた人にウケがいい仕上がりです。煙量も多めなので、リラックスタイムにも向いています。

本体がやや大きめで、ポケットに入れると膨らみが目立ちます。
カバンに入れて持ち運ぶスタイルの人には問題ありませんが、手ぶら派には少し気になる重さです。

第4位:REMIT Solar 電子タバコ 使い捨て 50000回 3D曲面ディスプレイ

REMIT Solar 50000回

50,000パフという驚異の長寿命と、3D曲面ディスプレイが光るハイエンドモデルです。
本体にディスプレイが付いていて、リキッド残量やバッテリー状態がリアルタイムで見えるのは想像以上に便利でした。
長寿命なのでランニングコストを抑えたい人や、頻度高く吸う人にしっくり来ます。
ただし、ディスプレイ付きの分だけ価格はちょっとだけ高めで、初めて買うニコパフとしてはハードルが上がります。
2本目以降のリピート用や、ガジェット感を楽しみたい人にハマる1本です。

味を最後まで楽しむための吸い方のコツ

ニコパフは普通のタバコと違い、急いで深く吸うとリキッドが熱されすぎて雑味が出ます。
ゆっくり吸って、口内でしばらく溜めてから吐き出すと、本来のフレーバーがふわっと広がります。

味を長持ちさせる小ワザ
使わないときは縦置きにすると、リキッドが偏らずに最後まで均等に吸えます。寝かせて保管するとリキッド漏れの原因になるので注意してください。

それから、初日は控えめに吸って、徐々にペースをつかんでいくのが満足度を上げるコツです。

タロくん
タロくん
僕は最初の頃、深く吸い込みすぎて変な咳が止まらなかったので、力を抜いて吸うのが本当に大事です。

セットで揃えると体験が一気に上がるアイテム

ニコパフ本体だけでも完結しますが、ちょっとした周辺アイテムで満足度がぐっと上がります。

あると便利な周辺アイテム
持ち運び用のシリコンケースは、本体の傷防止と落下時の保護に役立ちます。バッグの中で他の物と擦れて吸い口が汚れるのを防げます。

それから、口当たりを変えたい人はマウスピースカバーを装着すると、衛生面でも気持ち的にも安心です。
複数の銘柄を試したい派の人は、シリコンケースに入れて切り替えると吸い口の混在が防げて便利でした。

いさむ
いさむ
シリコンケースは100均で買えるやつでも全然OKでした!コスパよく快適に使えます。
この記事を書いた人
●吉田 英夫
ガジェットや嗜好品を得意とするプロの筆者。今回は専門ショップ店員と複数ユーザーへの取材とリサーチをもとに、味の傾向や本体の作りまで丁寧に確認して書きました。読者目線でのわかりやすさを大切にして執筆しています。
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