朝食やおやつにグラノーラを食べている方は多いですよね。 ナッツ入りタイプなら香ばしさと栄養価がプラスされてさらに満足感がアップします。

ここではナッツ入りグラノーラのおすすめ5選を紹介します!
ナッツ入りグラノーラを選ぶときのポイント
ナッツ入りグラノーラを選ぶときは、ナッツの種類と量をチェックしましょう。 アーモンド、くるみ、カシューナッツなど入っているナッツの種類によって食感や風味が変わります。
甘さの好みも大切です。 はちみつベースのものはやさしい甘さで、チョコレートベースのものは濃厚な味わいが楽しめます。 糖質が気になる方は糖質オフタイプもチェックしてみてください。

ナッツが多いグラノーラは食べごたえがあるので、忙しい朝にもぴったりですね!
ナッツ入りグラノーラのおすすめランキング5選【2026年3月】
第1位:日清シスコ ごろグラ チョコナッツ

「ごろグラ」の名前のとおり、大きめにカットされたナッツやフルーツがゴロゴロ入っているのが特徴です。 チョコレートの風味とナッツの香ばしさが絶妙にマッチしていて、おやつ感覚で食べられるのに栄養もしっかり摂れます。
320g×6袋セットなのでまとめ買いに便利です。 牛乳をかけるとチョコミルクのような味わいになり、お子さんにも人気があります。

チョコ味はお子さんも喜んで食べてくれるので、朝食に出しやすいですね!
第2位:カルビー ベイクドオーツ ナッツ&シード

カルビーのベイクドオーツは、オーツ麦をオーブンでじっくり焼き上げた新しいタイプのグラノーラです。 ナッツとシード(種子類)がたっぷり入っていて、ザクザクとした食感が楽しめます。
400g×4袋セットで、毎日食べる方にもコスパが良い商品です。 甘さは控えめなので、フルーツやヨーグルトと合わせるのもおすすめです。

甘さ控えめなのがうれしいですね。サラダのトッピングにしてもおいしそうです!
第3位:ケロッグ 素材まるごとグラノラ パリッとアーモンド

ケロッグの「素材まるごとグラノラ」は、素材の味を生かしたシンプルなおいしさが魅力です。 パリッとしたアーモンドとやさしいはちみつ味の組み合わせで、朝食にもおやつにもちょうどいい甘さに仕上がっています。
400g入りで毎日少しずつ楽しめるちょうどいいサイズです。

はちみつ味はクセがなくて万人受けする味ですよね。家族みんなで食べられます!
第4位:日食 ふわサク フルーツ&ナッツ グラノーラ

日食の「ふわサク」グラノーラは、国内製造にこだわった安心品質の商品です。 フルーツとナッツがバランスよく入っていて、「ふわっ」と「サクッ」の2つの食感が同時に楽しめるのが名前の由来になっています。
200g×4個セットで、食べきりやすいサイズなのも便利です。 開封後の湿気を気にせずいつもサクサクの状態で食べられます。

小分けパックは湿気にくいのがいいですね。いつもサクサクで食べられます!
第5位:アララ クランチ フルーツ&ナッツ ミューズリー

イギリスのシリアルブランド「アララ」のミューズリーです。 グラノーラよりも砂糖や油分が少なめで、素材本来の味を楽しめるヘルシーな仕上がりになっています。
800gの大容量パックなのでコスパも良好です。 ヨーグルトに一晩漬け込む「オーバーナイトオーツ」にもぴったりです。

ミューズリーはヨーグルトに漬けると食感が変わっておいしいですよ!
ナッツ入りグラノーラのおいしい食べ方
グラノーラの食べ方は牛乳をかけるのが定番ですが、ヨーグルトと合わせると食感のコントラストが楽しめておすすめです。 お好みでバナナやブルーベリーなどの生フルーツをトッピングすると、さらに栄養価がアップします。
1食の目安量は40〜50g程度です。 食べすぎるとカロリーオーバーになりやすいので、計量して食べるのがおすすめです。

計量スプーンを使うと毎回同じ量を盛れるので便利ですね!
グラノーラと一緒に揃えたい朝食アイテム
グラノーラをもっとおいしく食べるなら、ギリシャヨーグルトを合わせるのがおすすめです。 高タンパクで濃厚な味わいなので、グラノーラのザクザク食感とよく合います。
保存容器も用意しておくと、開封後のグラノーラを湿気から守れます。 密閉できるガラス瓶やプラスチック容器に移し替えて保管しましょう。
ドライフルーツ(レーズン、クランベリー、マンゴーなど)を追加トッピングすれば、自分好みのオリジナルグラノーラが作れます。

保存容器に入れるとキッチンの見た目もおしゃれになりますね!
グラノーラ選びで失敗しないための豆知識
グラノーラとミューズリーは似ていますが、グラノーラは砂糖やオイルで焼き上げたもの、ミューズリーは未加工のオーツ麦にフルーツやナッツを混ぜたものという違いがあります。 カロリーを気にする方はミューズリーも選択肢に入れてみてください。
ナッツアレルギーがある方は、原材料表示を必ず確認してください。 同じ工場で他のナッツ類を製造している場合もあるので、注意書きまでチェックしておくと安心です。

アレルギー表示のチェックは大事ですね。家族で食べるなら特に気をつけたいポイントです!


