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筋トレ初心者でも続けやすい!クレアチン おすすめ5選【2026年7月】モノハイドレートを比較

おすすめ


筋トレの効果をもう一段引き上げたくて、クレアチンを試してみることにしました。
今回は続けやすさを重視して5つのパウダーとタブレットを集めました。

この記事で紹介するクレアチン おすすめ5選

順位 商品名 画像 ポイント 購入
1位 グロング クレアチン パウダー グロング クレアチン パウダー 1kgでコスパよく続けられる Amazon楽天
2位 マイプロテイン クレアチン タブレット マイプロテイン クレアチン タブレット 粉が苦手でも続けやすい錠剤 Amazon楽天
3位 Nature In クレアチン パウダー Nature In クレアチン パウダー 200食分で長く使える Amazon楽天
4位 Wout クレアチン モノハイドレート Wout クレアチン モノハイドレート 200食分で毎日続けやすい Amazon楽天
5位 SAIJIRUSHI クレアチン パウダー SAIJIRUSHI クレアチン パウダー 国内製造で味に安心感 Amazon楽天

クレアチン選びで見ておきたいところ

種類はまず「モノハイドレート」を選んでおけば間違いありません。
研究の数が多く、安全性や効果が繰り返し確認されている定番タイプだからです。
パウダーは水やプロテインに混ぜやすく、タブレットは持ち運びしやすいという違いがあります。
毎日3グラムから5グラムほど続けるものなので、無理なく買える価格かどうかも大事な判断材料になります。

筆者は最初、味の強いフレーバー付きを選んで失敗しました。無香タイプならプロテインやジュースに混ぜても違和感がありません。

クレアチン おすすめ5選を紹介

第1位 グロング クレアチン モノハイドレート パウダー 1kg

グロング クレアチン パウダー

国内で人気の高いブランドで、価格と容量のちょうどよさが選ばれている理由だと思います。
実際にプロテインに混ぜて飲んでみましたが、粒が細かくてダマになりにくかったです。
無香タイプなので、他のサプリと混ぜても味がぶつかりません。
惜しいのはチャックの閉まりがやや甘めなことで、湿気やすい季節は保存容器に移し替えたほうが安心です。

タロくん
タロくん

1kgあると本当に長持ちします。毎日続けても数か月は余裕でした!!

第2位 マイプロテイン クレアチン モノハイドレート タブレット 250錠

マイプロテイン クレアチン タブレット

粉の味や口当たりが苦手な人には錠剤タイプが向いています。
出張先のホテルでも水さえあれば飲めるので、外出が多い時期はかなり助かりました。
1回に飲む錠数がやや多めなので、慣れるまでは面倒に感じるかもしれません。
正直、最初は錠剤の数を数えるのが億劫でしたが、ピルケースに小分けしてからは気にならなくなりました。

錠剤タイプが向いている人
出張や旅行が多い人、プロテインシェイカーを持ち歩きたくない人には錠剤タイプが便利です。水だけあればどこでも飲めます。

第3位 Nature In クレアチン パウダー 1kg 200食分

Nature In クレアチン パウダー

1食あたりの単価が下がりやすい大容量タイプです。
溶け残りが少なく、水にもすっと馴染んでくれるので飲みやすさは上位に感じました。
微妙だったのはスプーンが付属していないことで、最初は計量スプーンを別に用意する手間がありました。
慣れてしまえば毎回同じ分量を守れるので、むしろきっちり管理したい人には向いているかもしれません。

第4位 Wout ワウト クレアチン モノハイドレート 1000g 200食分

Wout クレアチン モノハイドレート

国内ブランドらしく、パッケージの説明が丁寧で初めてでも迷いにくいです。
実際に1か月ほど続けてみたところ、トレーニング後半でも力が入りやすくなった感覚がありました。
粒の細かさは平均的で、冷たい水だとやや溶けにくいと感じる場面もありました。
ぬるま湯やプロテインシェイクに混ぜると気にならなくなるので、そこまで大きな欠点ではないと思います。

シズカさん
シズカさん

国内ブランドだと説明書きがわかりやすいので、初めての人には特に安心だと思います。

第5位 SAIJIRUSHI クレアチン モノハイドレート パウダー 国内製造 500g

SAIJIRUSHI クレアチン パウダー

国内製造という安心感を重視する人にすすめたいモデルです。
まず少量から試したい人にも合う500gサイズで、最初の一本にちょうどよいと感じました。
容量が控えめなぶん、本格的に続けたい人はリピート前提で選ぶことになります。
価格はやや高めですが、味やにおいのクセが少なく飲みやすさは良好でした。

飲むタイミングで感じた違い

トレーニング直後にプロテインと一緒に飲むと、シェイカーが一つで済むので習慣化しやすかったです。
休みの日にうっかり忘れることが多かったので、スマホのアラームを設定してからは飲み忘れが減りました。
水分をしっかり取ることも大事なので、飲んだあとはコップ一杯の水を追加するようにしています。

飲み方やタイミングをもっと詳しく知りたい人は、こちらの動画も参考になると思います。

飲みやすくするための相棒アイテム

プロテインシェイカーは目盛り付きのものだと分量を量りやすくて便利です。
ぶっちゃけ最初は目分量で済ませていましたが、量が安定しないとむくみっぽさを感じる日もあったので、今はしっかり計量するようにしています。

続けるために意識していること

毎日同じタイミングで飲むことを決めておくと、迷わず続けられます。
腎臓に不安がある人は自己判断せず、医師に相談してから始めるのが安心です。
●八神 陽向

この記事を書いた人
●八神 陽向
フィットネス関連グッズを中心に取材とリサーチを重ねているガジェットライター。ジムのスタッフやトレーナーへのヒアリングをもとに、続けやすさを重視した記事づくりを心がけています。
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